conetto(コネット)

『conetto(コネット)』の公式noteです。「"つながり"をテクノロジーでアップデートし、事業成長のインフラとなる。」をミッションに掲げ、リファラル採用・定着率向上を実現するタレント管理プラットフォーム『conetto』を提供しています。

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決定版!飲食店の人材不足問題!~これからの採用と定着を解決する方法~

「"楽しい"でつながる世界をつくる」飲食企業である株式会社ファイブグループ(本社:東京都 武蔵野市 代表取締役社長:坂本 憲史、以下「ファイブグループ」)は、国内最大級の顧客満足度向上プラットフォーム「ファンくる」を運営する株式会ROI(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:山口敬人)が3月28日(月)に開催されました「飲食店の人材不足問題!これからの《採用》と《定義》を“解決する方法”」にて、自社開発システムである『conetto』を通じて行ってきた事例を共有させて頂きました。 このような課題やご要望をお持ちの方におすすめ ・人材不足の解決策がわからない ・採用してもなかなか定着しない ・良い人材を確保したい ご興味ある方はこちら https://form.run/@conetto

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    • 「超実践的な外食DX導入のすすめ!」をまとめてみた!

      今回は、先日行われた飲食店応援ウェビナー「飲食店の未来はデジタル化にある!超実践的な外食DX導入のすすめ」のレポート記事になります。 このnoteでわかることは、 ・飲食店が長年頭を抱えてきたスタッフ教育の解決策 ・コロナ禍でもDXツールを活用し月商1400万円を達成した成功事例 ・DXツールで変わる外食業界の未来 これらを網羅できる内容になっているので、売上を伸ばしたい、社内の関係を良好にする施策のヒントを得たい人は、このまま読み進めてください。 それでは、スタート

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      • 飲食店×LINE公式アカウントで来店販促は加速する?

        飲食店が繁盛店になるためには、リピーターの数で決まります。 多くの飲食店がメニュー開発や接客対応、販促物などを活用していき、お客様の来店回数を伸ばそうとしています。 お客様がリピーターになってくれる来店回数を示した常連化曲線によると、2回目の来店ハードルが一番高いです。 売上が伸びる繁盛店と売上が下がる一方の飲食店の違いは、2回目以降の再来店率になり、ここで飲食店の経営状況が決まります。 再来店率を高める施策として、繁盛店が取り組んでいることが、お客様との接触回数を増

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        • 店舗経営のコスト削減・売上UPは、LINE公式アカウントのおかげ?

          「顧客を離れを5%改善すれば、利益は25%改善される」 この経営ロジックをご存じでしょうか? これは、飲食店・美容室・小売店などの店舗を営む事業者の中でも知られている「5:25の法則」です。 新型ウイルスにより、新規顧客の獲得が難しくなっている時代で、利益を確保するためには、常連客の存在がより重要になってきました。 新規顧客よりも常連客を増やすために、SNSを活用した店舗集客が店舗経営の生命線になっています。 例えば、リアルタイムでの情報発信や拡散性に適したTwit

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          人材不足による多様な働き方の導入

          現在の日本では、どの業種も人材不足が大きな問題となっていますが 特にファイブグループのような飲食業は、正社員はもちろん非正社員の人手不足も深刻になっています。 そんな中、なんとか人手を確保しようと多様な働き方を促進し始めました。 多様な働き方が必要な理由新型コロナウイルスによるリモートワークの促進 多様な働き方が促進された理由として ・労働者のニーズの多様化 ・労働者のメリットのため が挙げられます。 新型コロナウイルス流行後、多様な働き方・どこでも働ける環境づくりが当

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          多様な働き方の実現とそこから生まれた課題

          ファイブグループでは、多様な働き方ができる環境を導入しました。 働きがい・働きやすさを作ることを目的に作られた制度ですが 導入したことにより新しい課題が発生しました。 そもそもなぜ多様な働き方が必要なのか みなさまもご存知なように、昨今の日本では人材不足に悩まされています。 特に飲食業は、コロナウイルスの影響により時短営業や休業により、働く時間を調整をせざるを得ない状況になった上に、営業再開ができるようになっても、従業員不足によりこれまでのような営業ができなかったり 繰り

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          従業員アンケートの実施〜パンドラの箱を開けろ〜

          みなさま既にご存知かもしれませんが、conettoにはお客様とつながるconettoCXと、従業員とつながるconettoEXがあります。 今回はconetto EXで皆さんがやりたいとおっしゃる、従業員アンケートについてお話しします。 従業員アンケートスタッポファイブグループでは月末に、アルバイトまで含めた従業員アンケート”スタッポ"を実施しています。 スタッポとは全スタッフの想いを会社に届ける仕組みで 1月〜11月の期間で、毎月一度簡単なアンケートに応えてもらい「楽しく

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          全従業員とLINEでつながる〜conetto EX

          conettoを運営している、ファイブグループは飲食業がメインの企業のため、アルバイトまで含めた従業員数は2000人以上です。 あなたの会社は、アルバイトまで繋がれていますか? 飲食業の従業員数は、アルバイトまで含めると一般企業よりもはるかに多いことが多いです。 従業員のほとんどはアルバイトということもしばしば、、、 ファイブグループでも、従業員とのコミュニケーションツールの導入を検討しましたが、導入するにはコストが膨大に・・・ 利益率の低い飲食業だと、どうしても導入できず

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          【機能紹介】セグメント配信

          みなさんは”セグメント配信”という単語をご存じでしょうか? conetto-CXの売上向上のための機能の1つに、このセグメント配信というものがあります。 公式 LINEアカウントを持っているあなたのお店は、セグメント配信を行なっていますか? なぜセグメント配信が大事なのかは下記記事でお話をしたかと思うので 今日はconettoのセグメント配信についてご紹介したいと思います。 そもそもセグメントとは?最近、耳にするようになった”セグメント”ですが セグメント配信とは、マー

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          ”conetto”がLINEを入口にするその訳とは

          皆様がご存知の通り、"conetto"にはお店の販促・集客をお手伝いする”conetto CX"と従業員の採用・定着UPを目指す”conetto EX"の2つが存在しますが どちらもLINEを入り口としたサービスとなっていますが なぜ” LINE”を選んだのでしょうか? スマホの普及と新たなコミュニケーションツール海外では1990年代後半から登場していたスマートフォン。 そして2007年Apple社がiPhoneを発売したことにより、人気を確立し始めました。 その後日本でも

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          〜愛あるダメ出し〜お客様アンケートの取得方法

          皆さんの店舗では、お客さまのお声(アンケート)を取っていますか? また、そのアンケートの結果を活かした営業をできていますか?? connetの人気機能の一つに“アンケート機能”というものがあります。 ファイブグループではconettoを使って、お客様にも従業員にもアンケートを取り、働きやすくまた行きたくなるお店づくりをおこなっています。 今回はconetto-CXで利用できるお客様アンケートについて、お話ししたいと思います。 アンケートの必要性皆様のお店ではお客さまの声を

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          費用対効果を実感するためにはKPIを設定しましょう

          conettoについてお話しをする際 ”費用対効果が見えにくいんだよね〜”とよく耳にします。 せっかく導入するなら、しっかり費用対効果みえたいですよね。 KPIとはそもそもKPIとは、Key Performance Indicatorの略で、「重要業績評価指標」という意味になります。 つまり最終的な目標数値を達成するために、そのプロセスにおける達成度合いを計測する数値となります。 なぜ費用対効果を実感するためにKPIが必要なのでしょうか。 仮説を立てて考えてみようこの

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          conetto CXって何をしてくれるの?

          私どもファイブグループが開発運営しているサービス”conetto" みなさんもご存知のようにconettoには”conetto CX"と”conetto EX"というものが存在します。 今回は”conetto CX"のサービスについてご紹介します! CX(カスタマーエクスペリエンス)とは そもそも”CX”とはカスタマーエクスペリエンスの略で、2000年ごろよりマーケティングや経営戦略コンセプトとして注目され始めたものです。 現在コロナ後の業績回復のために、 競合との差別化

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          公式LINEアカウントをブロックさせないためにとるべき方法とは

          店舗運営をされているみなさま、1度は店舗のLINE公式アカウント(LINE@)の導入を検討されたのではないでしょうか? ですが、 ①作ったものの長続きしなそう、、 ②配信しても読んでもらえてるかわからないし、効果を実感できない、、 ③ブロックされてて読まれなかった、、 またご自身がLINEを受け取る側として、企業のLINEからメッセージが来た際、そのアカウントを”ブロック”した経験も1度はあるのではないでしょうか? 今回のテーマはその”ブロック”ついてです! LINE

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          飲食店の集客の鍵は新規からリピートへ

          本日お話しするテーマは”集客”についてです! お店にくるお客様は皆様ご存知のように新規+リピーターでできています! 今回はその中でもリピーター獲得の必要性についてお話ししたいと思います。 飲食店の売上の方程式わざわざ言うまでもありませんが、飲食店の売上の方程式は簡単に言うと 売上=客単価×客数× となります。 そしてお客様は最初にも書きましたが、”新規+リピーター”で成り立っています。 つまり売上を向上させるには、お客様の数を増やし、客単価を上げることが必要となってきます。

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          顧客管理もDX化を!

          2020年、新型コロナウイルス感染拡大後、飲食店のあり方も大きく変わりました。 皆様もご存知のように今まで通りの経営では、売上向上や顧客満足度向上が難しく、生き残るのが困難な時代へと突入しました。 今後、アフターコロナの世界で生き残るためにはDX(デジタルトランスフォーメーション)の促進が必要不可欠な時代となります。 デジタルツールをうまく活用できれば、お客様の新たなニーズに合わせたサービスを提供し、お客様満足度を向上させることが可能になります。 飲食店におけるDXとは?

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